【鹿児島】空とたくさんつながった

days

鹿児島に行ってきました〜〜

実は現在仕事を休職しております。


なので時間がたっぷり〜〜〜

 

というわけでもないのですが


自分を見つめ、新しいクリエイティブな発想を流したいなと直感に従って毎日生きています。


「なにか」のための「なにか」

というよりは

「やってみそ」といわれているから「やってみてる」といった感じですかね。


オンラインでのワークショップも
自分で企画した交流の場も
いろいろ進んでいて楽しいです♡


投資の勉強も本格的にはじめました。


どんどんまわれ〜〜!

鹿児島の空は近かった。

空というとずっとずっと上の


遠くの手の届かないもののように
感じているひとが多いかもしれないけれど

 

今回の旅で空は非物質であり物質であるっていう
確信をもちました。


なにいってんだか



近くて遠い
あるようでない
届いてるし届いてない

 

そんな表現かなあ



旅行初日、台風がきてたのです。

私は全然ニュースとかみないし
居心地良い旅になるって決めていたから
空もそうしてくれるって信じ込んでました。


案の定、最終日まではきれいな青空広がる真夏のさわやかな日で過ごすことができました。

だけど最終日全日の夜から台風の匂いがするからずっと空に話しかけてたんですね。



「台風は九州に大きな影響を出すの?」
「傘は買ったほうがいいの?」
「もう1泊どこかおさえたほうがいいかしら?」


空から返ってきた答えは




「このままいってみたら〜?」

答えは絶対教えてくれない。


それは私が答えのある人生を歩みたいと思ってないから。




ただ、居心地良いように案内してくれる。

それを感じることのできた瞬間でした。



最終日、空港まで5キロ位歩いたのだけれど雨にふられるときは必ず屋根が待っててくれて、歩いているときは小雨でからだを冷やしてくれました。



思い切り空を感じたい二日間は綺麗に晴れてくれて、最終日は雨の匂いと濡れたアスファルトの匂い、たくさんの木々や街と一体になれる感覚をベストに居心地良く案内してくれました。



自然との対話がすごくすごく深いところでできました。




素敵な旅をありがとうございます。また行きたいな。

答えがないと怖くて動き出せない?

よくわからないことは怖くてできない。


そういうひとはたくさんいると思います。


怖がってちゃ何も始まらない。勇気を出してごらん。世界が変わるよ!


そういう人もたくさんいます。




はじめなくてもいい。勇気も出さなくていい。世界も変えなくていい。


そういわれたらどう感じますか?




本当の声を待ってくれている空は

いつだってきっと居心地の良い方へと
導いてくれます。

youtubeで旅行体験してみてくださいな。

荷物つめパッキング動画
旅行前夜〜一日目

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